お宝公開!その1 メニュー編 (16)
『LE TOIT DE PASSY』
ル トワ ド パッシー

表紙がなかなか格調高い絵です。PARIS(パリ)編 その7
「LE TOIT DE PASSY」
ル トワ ド パッシー

【1989年頃】
名前のとおり、パッシーの住宅街の、最上階のレストラン。
夜は、天井がガラスで、室内を暗くして、月も、星も見えます。
大変な人気店でした。
なかなか凝った料理でしたが、軽い食感が受けていたのだと思います。
なぜか・・・いまは在りません。

表紙がなかなか格調高い絵です。
表紙がなかなか格調高い絵です。
左ページは昼のムニュと通日のムニュ
左ページは昼のムニュと通日のムニュ
右ページはアラカルト 高級食材と野菜・ハーブの組み合わせが新鮮でした。
右ページはアラカルト 高級食材と野菜・ハーブの組み合わせが新鮮でした。
デザートのメニューは別で、事前に注文です。
デザートのメニューは別で、事前に注文です。
こんなワインいただきました。
こんなワインいただきました。

お宝公開!その1 メニュー編 (15)
『PAUL et FRANCE』 GEORGES ROMANO
– ポール エ フランス (ジョルジュ ロマーノ) –

淡い色調で南仏の太陽をあらわし、それを受けた食材がエトワールの前のテーブルにあるという、なんとも美しい表紙。PARIS(パリ)編 その6
「PAUL et FRANCE」 GEORGES ROMANO
ポール エ フランス (ジョルジュ ロマーノ)

【1989~90年頃】
「エトワールから二歩」と「南仏料理」で評判の繁盛店。
場所柄、SP先乗りや、パトカー待機のVIPも。
カンヌ、Antibes(アンティーブ)のジョルジュ・ロマーノ・ファミリーがパリに出店。南仏の風を吹き込んで話題を呼んだ。にぎやかな雰囲気で、クイックランチで元気をつけてそのままブルターニュまで車で走ったことも。
が・・・なぜか今はありません。
Antibesのお店は健在です。

淡い色調で南仏の太陽をあらわし、それを受けた食材がエトワールの前のテーブルにあるという、なんとも美しい表紙。
淡い色調で南仏の太陽をあらわし、それを受けた食材がエトワールの前のテーブルにあるという、なんとも美しい表紙。
ビジネスランチにも受けたシンプルな手書きメニュー
ビジネスランチにも受けたシンプルな手書きメニュー
当時のフランは¥25くらいでしたか?
当時のフランは¥25くらいでしたか?
裏表紙 なぜクローズしたのかな?
裏表紙 なぜクローズしたのかな?
こんなパンフもありました。(その1)
こんなパンフもありました。(その1)
こんなパンフもありました。(その2)
こんなパンフもありました。(その2)