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メゾン・ド・アルモリン(La Maison d'Armorine)は、ブルターニュ地方・キブロンにて1946年に創業された伝統的なお菓子メーカーです。
創業者のイボンヌとレイモン=オードベールはとてもクリエイティブな菓子職人で、創業の1946年には早くも『棒付キャンディー』を作りました。
現在は創業地であるキブロンに工房を構え、カルナック/ベルイル島/ポンタヴェンにショップを持っています。 |
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このキャラメル、“ル・プチ・ソーニエ(le
Petit Saunier)シリーズ”は、『キブロン産の発酵バター』を10%、更にゲランドの塩生産者組合の『フルール・ド・セル(エキストラ・ファイン・ソルト)』を0.8%も使用しています。
フルール・ド・セルは、塩田で塩が結晶する時に一番最初に水面に浮かぶ塩で、収穫量の少ない貴重品です。このキャラメルに使用されているフルール・ド・セルと同様の製品も取り扱っておりますので、ご興味のある方はご覧下さい。 |
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キャラメルのラインナップは全部で3種類。各容器の中には、個包装の塩キャラメルが入っています。
そして、特にユニークな商品は、瓶入りの『キャラメルクリーム(写真右端)』です。キブロン産の発酵バターと、ゲランドのフルール・ド・セルを贅沢に使った塩バターキャラメルクリームは、他に無い日本初登場の製品です。
クリーム状のキャラメルは日本国内でも市販されていますが、その味の違いは格別です。ぜひ一度お試し下さい。 |
[ 原材料(キャラメル) ]
コンデンスミルク/砂糖/グルコースシロップ/バター(キブロン産・発酵バター10%)/塩(ゲランドの塩生産者組合製フルール・ド・セル0.8%)(原材料の一部に小麦・乳・大豆を含む)
[ 原材料(キャラメルクリーム) ]
砂糖/サワークリーム/バター(キブロン産発酵バター18%)/グルコースシロップ/塩(ゲランドの塩生産者組合製フルール・ド・セル0.8%)(原材料の一部に小麦・乳・大豆を含む)
※温度により表面に油分が滲む場合が御座います
※温度により表面の油分が白く固まる場合が御座います |
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メゾン・ド・アルモリン 塩バターキャラメル
小箱入(50g)
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メゾン・ド・アルモリン 塩バターキャラメル
袋入(100g)
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メゾン・ド・アルモリン 塩バターキャラメル
袋入(200g)
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メゾン・ド・アルモリン 塩バターキャラメル
牛乳缶入(200g)
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メゾン・ド・アルモリン 塩バターキャラメルクリーム
(220g)
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